2022/3/8

薬草講演会・第1回(Web配信)のご案内

漢方講演会において参加者より「説明がやさしく、わかりやすい説明」と評判の良い、
加藤久幸先生を講師とした薬草講演会(薬草と漢方薬の知識)を、ZOOMによるWEB配信にて行います。

どなたでもご参加いただける、無料講演会です。


春は、みなさんの周りで、たくさんの花が咲きます。
その中には薬草・薬木も多くあり、漢方薬に使われるものもあるのです。

 「きれい。これは、なんという花?」

 「知らなかった、薬にするんだ…」

 「へえ、これが漢方薬に使われているんだ!」


ご参加いただければ、抱えていた疑問にひとつの答えが出るかもしれません。

そして、薬草・漢方の世界が、身近に感じられる講演会にしたいと思っております。

(講演会の時間では参加出来ないという場合は、録画希望とし、メールにてご連絡ください)



詳 細

【 日 時 】   3月16日(水)  9時30分~11時(1時間半)
        3月18日(金) 13時30分~15時(1時間半)
       ※➀➁ともに、同一内容の講演会です。しかし質問の有無などにより、
        講演内容がやや異なる場合があります。
       ※質疑応答あり (質問があれば15分程、時間延長することもあります) 


【 テーマ 】  春に咲く花、薬草の花(薬用植物と漢方薬)


【 主 催 】  松浦薬業株式会社

       〒466-0054 愛知県名古屋市昭和区円上町24番21号

        (ご参加いただいた方に、製品販売を目的とした通信を行うことはありません。)


【 参加費 】  無料


【お申込み】  お名前・参加希望日をご記入の上、
       h-kato@matsuura-gp.co.jp 宛にメールにてお申し込みください。
       この際、メールの件名を「 薬草講演会 参加希望 」 としてください。

       折り返し「視聴用パスコード」等の必要事項をお送imtoken安全吗 倒闭了******

imtoken安全吗 倒闭了,这是当前数字货币市场中备受关注的话题。imtoken是一款非常受欢迎的数字货币钱包,但近期有传言称其可能会倒闭,引发了广泛的讨论和关注。那么,imtoken到底安不安全?是否会倒闭呢?下面,我们将从多个方面对这个话题进行详细阐述。

一、imtoken的安全性

imtoken是一款非常安全的数字货币钱包。它采用了高强度的加密算法,保证了用户的私钥和密码安全。imtoken还支持硬件钱包,如Ledger、Trezor等,进一步提高了用户的资产安全。imtoken还有完善的风控措施,如多重验证、防篡改等,保障了用户的资产安全。

二、imtoken的用户数量

imtoken是一款非常受欢迎的数字货币钱包,截至目前,其用户数量已经超过100万。这个数字足以证明imtoken的受欢迎程度和用户信任度。这也意味着,即使imtoken真的倒闭了,用户的资产也不会消失,因为他们可以通过私钥等方式来取回自己的数字货币。

三、imtoken的商业模式

imtoken的商业模式非常清晰,它主要通过收取用户的交易手续费来盈利。imtoken还与一些数字货币交易所合作,为用户提供交易服务,并从中获得一定的佣金。这个商业模式非常稳健,即使imtoken倒闭了,用户的数字货币也不会受到太大影响。

四、imtoken的团队实力

imtoken的团队非常强大,他们来自于知名的互联网公司和金融机构,拥有丰富的经验和技能。imtoken还得到了一些知名的投资机构的支持,如IDG、Coinbase等。这些都证明了imtoken的团队实力和市场前景。

五、imtoken的竞争优势

imtoken在数字货币钱包市场中拥有很强的竞争优势。它支持多种数字货币,如比特币、以太坊等,可以满足用户的不同需求。imtoken的用户体验非常好,界面简洁明了,操作方便快捷。imtoken还有一些独特的功能,如DApp浏览器、资产管理等,进一步提高了用户的使用体验和满意度。

六、imtoken的未来前景

imtoken的未来前景非常广阔,数字货币市场的发展趋势也在为它提供机遇。未来,imtoken可以进一步扩大数字货币钱包的功能,如支持更多的数字货币、增加社交功能等,进一步提高用户的使用体验和满意度。imtoken还可以与更多的数字货币交易所合作,为用户提供更多的服务和选择。

imtoken是一款非常安全、受欢迎的数字货币钱包,它的未来前景也非常广阔。虽然有传言称它可能会倒闭,但从多个方面来看,这种可能性非常小。用户可以放心地使用imtoken,享受数字货币带来的便利和收益。

りいたします。



講 師

加藤久幸(実践中医学研究会/薬剤師)



【書籍・文章での活動】
・薬事日報に連載中(OTC漢方薬の基礎知識/2020年8月~ ※各月2度程掲載)
・薬事日報 1月随想号にコラム掲載(2頁)
・「伊吹山 花のガイドブック」出版(2008年)



【講師としての活動】
一般の方向け(敬称略・順不同)
・あいち健康の森薬草園(本年5月1日に開催予定、昨年5月に実施)
・内藤記念くすり博物館(年4回ほど/2020年より休止中)

登録販売者向け(敬称略・順不同)
・福岡県医薬品登録販売者協会(昨年10月、11月)
・関西医療登録販売者向上会(本年1月・2月・7月・9月に実施)

薬剤師向け(敬称略・順不同)
・一心堂漢方薬局(毎月実施/5年ほど継続中)

過去に講演をご依頼いただきました組織(敬称略・順不同)

・東京生薬協会(2019年)
・九州保健福祉大学 薬学部薬学科(2019年)
・豊田加茂薬剤師会(2021年2月)
・日本医薬品卸勤務薬剤師会 愛知県支部(2019年)
・米原市教育委員会(ジョイ伊吹)
・金沢市薬剤師会
・ウエサカ薬局(埼玉/~昨年2月)
・中北薬品グリーン会中医学研修会(8年間程/昨年11月に特別講演会)
・さきたま オケラの会(大友一夫先生主宰、2019年)

など



※ 民間薬事典、出版準備中。

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